キヲク座

2012年、日本の童謡をリハーモナイズして演奏するユニットとして結成。
2015年、”自分たちの聞きたい作品を作る”ことを追求し、メンバーが尊敬しファンであったジョン・マッケンタイアやジョージ・タンデロ、オノセイゲンらを制作に迎え「色あはせ」を発表。菊地成孔、堤幸彦監督、空気公団らが大絶賛のコメントを寄せた。
2016年「遊山」を制作。ライナーノーツを菊地成孔が執筆している。
2016年10月にはオリジナルのプログラム「にゅーKEN-KEN-PA!」で、六本木アートナイトに出演。
2017年のレコードストアデイでは、「色あはせ」「遊山」から選曲されたLPと「こきりこ節/こきりこ節 dub ver.」7インチがリリースされた。
2018年、世界遺産の富岡製糸場にてシングル「北風小僧の寒太郎」ミュージックビデオを撮影。